やさしいデザイン

こんばんは

どうやら、まだ書きたいことが有るみたいです。

今日は何だかんだで

お洒落な僕は

オシャレな場所に
転々と訪問しました。
(最先端のスポット!!ばかり!!)
(でも、上下スウェットだぜ!)

行くとこ
行くとこ
いやー、カッコいい。
憧れる!

さて、そんな中でトイレ好きな私は
トイレに!

あれ?トイレどこだ?

なんてこともしばしば

空間デザインにおいてサインは重要な課題だと思う。

洗練されたデザインって
そぎ落としている気がするんです。

情報を伝えるためのサインって
情報量が増えてしまう要素のうちの一つ

だからと言って
オシャレにするが余り

利用者に必要な情報量が届いてなければ
それこそ本末転倒

 

やさしいデザインをかっこよく出来る人は
本当にカッコいいと思し

 

やさしいデザインは細部に宿ると思う。

 

20171114

星野勝太

星野勝太と言う本

こんばんは

先日、ヒューマンライブラリーといものを見てきました。

(本当は読むもの何ですが)

 

そこで私も本になってみようかと

普段は見せていない事もここなら書けるかな

 

姓は星野

名は勝太

東京生まれの東京育ち

(HipHop育ちではない)

 

父母兄私の家族四人

オヤジは働き者だったけれど

同時に道楽者で仕事して釣りに行って

家にはほとんど居なかったかな

兄はそれが、いやだったのか

きちんと反抗期があり家でドタバタと暴れていたかな

 

そんな中、僕は、あーー親を困らせちゃいけないな

僕はいい子になろう!と

ある種、不健康な子供だったのかもしれない。

おかげで反抗期もなく

尾崎豊も好きになれず

ましてや、盗んだバイクで走りだしたりはしなかったです。

 

小さなころからお調子者で

皆が笑っているのが大好きで

 

おかげで周りの人の顔色を伺うのが上手になりました。

 

だけど、やっぱり不健全。

 

高校卒業、大学卒業して

社会人になったけれども

そこでは失敗だらけ

(人の顔色伺って仕事してたら失敗するよね~)

(ちなみに大手ゼネコンの現場監督してました)

 

 

でも、そこの先輩たちは物凄く厳しかったけれども

自分を育てるためにきちんと向き合ってくれて

おかげで沢山失敗を経験させて貰ったと思えるようになりました。

(先輩の口癖は、自分が育った環境を後輩に受け継がないといけない。)

 

******************************

さーーて、これより先は

NET〇LIXで!嘘

これより先はまた今度~

 

20171113

星野勝太

 

インプットとアウトプット

こんばんは

もうネタ切れです。

 

さて、わたしは自由人なのでいろいろなイベントに参加しています。

イベントや勉強会ではインプットが多いのでどこかでアウトプットが必要だな~

と日々考えていた中で、な、な、なんとブログを書かないといけないことになり嫌々はじめたのですが、、、、

 

 

面白い。

いや、

楽しい。

 

なぜなんだろうと考えていたところ

ブログで程よくアウトプット出来ているんだなあと。

 

皆さんも、それぞれのアウトプットの方法があるのですかね。

 

 

 

 

そろそろ、体重のアウトプットも必要かな。

 

体重計

 

20171113

 

星野勝太

 

働く側の論理

こんばんは

まだまだ、僕は大丈夫です。

僕はこれからの時代
働き方がもっと多様になると思ってます。

パラレルキャリア
短時間労働
在宅ワーク

終身雇用の時代から

派遣雇用
期間雇用

などなど新しい働き方の時代に変わりつつある中で、まだ雇用条件や働き方は会社側の論理で動いてる。

でも、これからの時代はどうやって働きたいか、働く側の論理が大事になってくると思う。

ひとそれぞれがどうやって働くか
どうやって社会と繋がるか

やはり社会の主役も「ひと」ではないのかな。

20171112

星野勝太

トイレさんぽ

こんばんは

そろそろ皆さんもあきてきたと思いますが

お付き合いよろしくお願いします。

 

今日は日本トイレ研究所主催の「東京トイレさんぽ」に参加してきました。

 

何じゃそりゃ?と

はて、皆さんはトイレさんぽをご存知無いのですね。
トイレさんぽとは、2年前からトイレをオカズにいい大人が集団でさんぽする活動です。

 

でも、さんぽの主役はトイレじゃないと僕は思っています。(だからオカズ)

主役はそのトイレを使うだろう人たち

そのトイレを管理している人たち

そのトイレを掃除している人たち

 

そう、主役は「ひと」

 

今日はその「ひと」たちに思いをはせながらテクテク歩きました。

誰かのことを想いながら歩く日も素敵だとは思いませんか。

 

20171111

星野勝太

11月10日は

こんばんは

今日は、11月10日
そう、皆さんがご存知のとおり

「いいトイレの日」

 

今年もやってきました。
だからといって、特別な想いがある訳では無いのですが。

 

僕はただ、トイレが好きなだけ。

 

だって、トイレがキレイなだけで

気分よくなりませんか?

それだけで、人の気持ちを揺さぶれる

 

トイレ

 

凄く無いっすか?
でもね、気付いたこともあるんです。

 

みんながみんな、日本のキレイで気持ちいいトイレを使えてるわけでは無いかもしれないこと。

好きなときにトイレに行けていないこと
トイレに行けないから、お外に出にくいこと
更には、自分の入りたいトイレに入れていないこと

みんな、必ず使うトイレ

 

だからこそ

 

様々な社会課題も見えてくる

見えてくるから、解決の糸口になる!
トイレは排泄するだけの場所じゃない

 

トイレは入り口

 

社会課題を解決するための入り口

 

11月10日

今日は

「いいトイレの日」

社会について考えてみませんか?

 

20171110

星野勝太

横になってもいいんじゃない

こんばんは

急に寒くなって

布団から出るとこが出来なくなりつつある、今日この頃です。

(でも、実はめちゃくちゃ早起き)

 

最近思うこと何ですが

社会のみんな頑張ってるな~と

 

負けないように

遅れないように

 

凄いなと思いつつも

 

負けてもいいじゃん

遅れてもいいかな

と思う。

 

人は

支えながら活きてるってよく言う
でも、それだけじゃ無くても良いじゃないかな

頑張れるときは、がんばってひとりでに立って

更に頑張れるときは、誰かを支えても

で、少し疲れたら
誰かに支えてもらって

 

それでも、疲れちゃう場合は

 

横になってもいいんじゃないかな。

 

20171109

星野勝太

THiNK UNiVERSAL.

こんにちは

連続投稿で失礼します。

日本において

障害者手帳所持者約860万人

指定難病患者約150万人

希少難病患者約約700万人

実は、10人にひとりは何らかの障害や障壁などから、生きづらさを感じて生活をしているんです。

えっ?!
って、思いますよね。

 

そんなこと言っても私の周りにはいないし

 

そんなにいないんじゃ無いの?って
僕もそう思いました。

 

でも、でも、違うんです。

 

僕らが気付いていないだけなんです。

彼女ら、彼らのことを。

 

それも、しようがないと思うのです。
障害者就労(この言葉好きじゃ無いな)が進んで来てはいるものの、まだまだ大きな企業でやってるイメージ。
学生時代は、別々のクラスで、別々の学校で。
なかなか、一緒になる機会がないんです。

 

それでいて、ダイバーシティ、インクルーシブ

などなど。沢山の言葉はあふれてきているけれど、パラリンピアンやエイブルアートなど輝かしい存在は取り上げられるけれども、、、

 

全然、身近に感じない。

 

だから、気付いていない。

1/10の存在を。

 

あらためて、みんなで考えてみたいなあ。

もっと身近に感じる方法を。

20171108
星野勝太

両育ってなんだ

こんにちは

 

ブログ、本日で3日目。

三日坊主にはならなかったけれど、ハゲは進んでいます。

 

今日は、「両育」について

2016年4月からNPO法人両育わーるどの理事長に就任しました。

ところで、「両育」ってなんだろと思いませんか。

 

実は、両育って言葉は造語なんです。先代?の重光が団体を立ち上げるときに

仲間と一緒に考えた言葉だそうだ。

 

で、「両育」の意味は

*************************************

知的発達障害児と関わる人が、真剣に児童と向き合い、試行錯誤することで結果として学び、ともに成長できるという概念を表す造語。

*************************************

なんですって。(他人事みないになってる。)

 

2015年に重光さんから活動のお誘いを受けてたときに両育の意味を教えてもらったときにすごーーーーく共感したのです。

 

そして、僕も知的発達障害児が通う放課後等デイサービスのボランティアをしていて同じことを体験しているからこそ、今の活動があると思っています。

 

 

 

20171107

星野勝太

 

小さなお節介

こんにちは

 

私にはパーソナルミッションがあります。

 

それは「小さなお節介のある社会へ」です。

 

さて、「小さなお節介」とは何だろう?と思われる方がいると思います。

 

私が普段してる小さなお節介とは

・困ってそうな人がいたら取りあえず声を掛ける。(特に若い女性には!嘘)

・Google Mapsを見てる外国人にも声を掛ける(英語は話せません!)

・セルフィーをしてるカップルには「写真を撮りましょうか?」と声を掛ける (イチャついてる所を邪魔します!)

 

だいたいこの三つです。

何故やってるか?

 

それは楽しから!

 

ありがとう!って言われると嬉しい!

助かった!って言われると助けた気分になれる!

 

たった、それだけの事をしただけで得した気分になれる。

(コスパは最高ですね。)

そんなこと言いつつ、天邪鬼で恥ずかしがり屋さんな私は、お節介をされるのが余り好きでは無いです。

 

だからこそ、小さなお節介

 

簡単にできること

相手を不快にしないこと

断られても気にしないこと

その人には二度と会うことは無いと思うこと

二度と会わないからこそ、恥ずかしがらずに声を掛けること

その場からサラッと去ること

 

 

みんながそれぞれの小さなお節介を持っていたら面白い社会になる気がします。

 

 

20171106

星野勝太